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今年になつてから火災による死亡者が増加している。 TVでも家庭用火災警報器の義務化について盛んに報じている。 我が家では法律が成立後まもなく、消防署からお知らせの訪問が有つたのですぐ3個買い、うち2個を階段の天井と寝室に取り付けた。 魚焼き器の空炊きをしている時にこの警報機が作動した。 最初何の音か判らなかった。 冷蔵庫のドアが開いたまま?ご飯が炊き上がった?など何の音なのか理解できなかった。 それぐらいの小さな音だつたから。 TVや遊びに夢中になつていたら、お年寄りや子供たちは気付かないのでは? 乾電池で10年間は使えるとなると、どうしても音が小さくなるのだろうと思うが、家庭用の電源と共用出来たら音も大きくなるのでは? もし大音響の警報機が販売されたら、お年寄りや子供たちは勿論、大人でも早く気付くと被害も少なくて済むし、すぐにでも買い換える。 料金が高いと思っていたが、警報機の作動を経験した者としてはお金には代えられない物だと思っている。 |
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お説の通り。お年寄りは聴力が弱っているので、音が小さいのは有効的じゃない。 |
kedouin 2009/01/08 20:33 |
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